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【2026リニューアル】Straine(ストレイン)シャンプーの成分解析!BASICとSOFTの違い・選び方を徹底比較

Straine(ストレイン)シャンプーの種類

  • BASIC(ベーシック)
  • SOFT(ソフト)

現在シャンプーは2種類、この記事ではそれぞれの違いやおすすめをまとめています。
商品によってガラッと変わるので、こちらの記事を参考に選んでみてください!

【比較表】Straine(ストレイン)シャンプー2種類の違い

商品名
BASIC(ベーシック)

SOFT(ソフト)
価格(税込)¥1,980¥1,980
内容量475ml475ml
香りホワイトブロッサムの香りベリーブロッサムの香り
仕上がり芯からストンとまとまる潤いストレート根元ふんわり毛先サラサラなめらか
タイプしっとり・まとまり・毛髪補強サラサラ・軽やかさ・なめらか
洗浄成分★★★★★★★★★★
保湿成分★★★★☆★★★★☆
補修成分★★★★★★★★★★
頭皮ケア成分★★★☆☆★★★☆☆
コスパ★★★★★★★★★★
主な洗浄成分コカミドプロピルベタイン
ラウリルグリコール酢酸Na
ココイルメチルタウリンNa
ラウラミドプロピルベタイン
1回のコスト目安
2プッシュ(6mlで計算)
約25円約25円
1本の消費期間目安
2プッシュ(6mlで計算)
約2.5か月約2.5か月
こんな方におすすめ・太毛、硬毛、多毛で髪が激しく広がる方
・頑固なうねりをしっかり抑えたい方
・縮毛矯正後のような「もっちり感」が欲しい方
・細毛、軟毛、猫っ毛でペタッとしやすい方
・うねりは気になるけどサラサラ軽く仕上げたい方
・トップのボリュームを潰したくない方

【最新情報】Straine(ストレイン)は2026年4月に完全リニューアル!旧作との違いと進化ポイント

1種類から「髪質別の2ライン」へ進化した理由

2026年4月のリニューアルで2ラインへ進化した最大の理由は、「髪の太さによる内部構造やダメージ特性の違い」に着目したためです。
「広がりやすい太い髪」と「ペタつきやすい細い髪」という、全く異なる髪質の悩みに的確に応えるための専用設計に生まれ変わりました。

旧作の愛用者はどっちを買えばいい?

旧作のしっとりとした重厚なまとまり感が好きだった方は、使用感が近い「BASIC」を選べば間違いありません。

BASIC(旧作に近い使用感)

  • 硬くて広がる髪がストンとまとまる
  • 毛先までしっとり重厚なツヤ

SOFT(新提案の軽量ケア)

  • ペタつかないのにうねりが整う
  • 毛先までさらさらなめらか

【成分解析】Straine(ストレイン)のシャンプー2種類の比較

成分解析

  • 洗浄成分
  • 補修成分
  • 頭皮ケア成分
  • 仕上がりの違いとおすすめの髪質

洗浄成分を解析&比較

洗浄成分主な洗浄成分(配合量が多い順)

BASIC(ベーシック)
★★★★★コカミドプロピルベタイン・ラウリルグリコール酢酸Na・ココイル加水分解ケラチンK(羊毛)・ココイルメチルタウリンNa・ココイルグリシンNa

SOFT(ソフト)
★★★★★ココイルメチルタウリンNa・ラウラミドプロピルベタイン・コカミドプロピルベタイン・ラウリルグリコール酢酸Na・ココイル加水分解ケラチンK(羊毛)

洗浄成分の総評

  • BASIC:濃厚ケラチン補修型
    髪の主成分である「ケラチン」の泡で洗い、スカスカになった髪の芯まで贅沢に栄養を補給する。
    乾燥による激しい広がりや頑固なうねりを抑え、「もっちりとしたまとまり感」の土台を作りたい方におすすめ。
  • SOFT:サラサラうるおい型
    サロン級のうねり補修力はそのままに、マイルドなアミノ酸ベースでサラサラな質感をプラス。
    細毛や軟毛のペタつきを防ぎつつ、指通りの良さと軽やかな仕上がりを両立したい方におすすめ。

洗浄力を比較すると、多毛や剛毛で髪質が硬く、洗う段階からガッツリ栄養を補給してまとめたいなら「BASIC」、頭皮への優しさをキープしながらサラッと軽やかに仕上げたいなら「SOFT」がおすすめ!

保湿成分を解析&比較

保湿成分主な保湿成分(配合量が多い順)

BASIC(ベーシック)
★★★★☆スイゼンジノリ多糖体・セラミドNP・セラミドNG・セラミドAP・セラミドEOP・セラミドAG・PCA-Na・グリセリン

SOFT(ソフト)
★★★★☆ペンチレングリコール・セラミドNP・セラミドNG・セラミドAP・セラミドEOP・セラミドAG・スイゼンジノリ多糖体・PCA-Na・グリセリン

保湿成分の総評

  • BASIC:濃密バリア保水型
    ヒアルロン酸以上の保水力を持つ成分を贅沢に含み、乾燥でガチガチに硬くなった髪を芯からほぐす。
    パサつきによる広がりやうねりを根元から抑え、「しっとり潤う贅沢なまとまり」が欲しい方におすすめ。
  • SOFT:軽やかバリア保水型。
    5種のヒト型セラミドで髪のバリア機能を高めつつ、サラサラ感を損なわない軽やかな潤いを与える。
    インナードライによるうねりは気になるけれど、ベタつきを避けて「軽やかに潤う指通り」に仕上げたい方におすすめ。

保湿力を比較すると、乾燥毛や硬毛で髪のパサつき・広がりを徹底的にブロックして潤したいなら「BASIC」、細毛や軟毛で髪の内側は潤しつつもサラッと軽やかに仕上げたいなら「SOFT」がおすすめ!

補修成分を解析&比較

補修成分主な補修成分(配合量が多い順)

BASIC(ベーシック)
★★★★★ケラチン・ジマレイン酸プロピレンジアンモニウム・アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム・シスチン・グルタミン酸・アルギニン・ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)・(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)・加水分解ケラチン(羊毛)・ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン(羊毛)・加水分解ケラチン(カシミヤヤギ)・加水分解シルク・イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)・セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク・ラノリン脂肪酸・γ-ドコサラクトン

SOFT(ソフト)
★★★★★シスチン・グルタミン酸・ジマレイン酸プロピレンジアンモニウム・アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム・アルギニン・イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)・加水分解ケラチン(羊毛)・ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン(羊毛)・加水分解ケラチン(カシミヤヤギ)・加水分解シルク・(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)・ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)・ケラチン・セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク・ラノリン脂肪酸・γ-ドコサラクトン

補修成分の総評

  • BASIC:芯構造ガチ補強型
    超高配合の生ケラチンやプレックス成分が、歪んだ髪の骨組みからガチッとホールドしてねじ伏せる。
    太毛や剛毛の頑固なくせ・うねりを芯からまっすぐに整え、縮毛矯正後のような落ち着きが欲しい方におすすめ。
  • SOFT:しなやか繊維補修型
    次世代のうねり特化成分「トステア」を主軸に、細く柔らかな髪の内部の結合を綺麗に繋ぎ直す。
    細毛や軟毛の弾力を引き出しつつ、洗うたびにうねりをケアしてサラサラなストレートに導きたい方におすすめ。

補修力を比較すると、硬く太い髪を骨組みからガッツリ補強して広がりを抑えたいなら「BASIC」、細く柔らかいくせ毛にしなやかな芯を通しつつ扱いやすくしたいなら「SOFT」がおすすめ!

頭皮ケア成分

頭皮ケア成分主な頭皮ケア成分(配合量が多い順)

BASIC(ベーシック)
★★★☆☆グリチルリチン酸2K・アラントイン

SOFT(ソフト)
★★★☆☆グリチルリチン酸2K・アラントイン

頭皮ケア成分の総評

  • BASIC:地肌いたわり型
    王道の2大肌荒れ防止成分を配合し、すっきり洗える洗浄ベースでありながらデリケートな地肌をやさしく保護する。
    頭皮トラブルを防ぎつつ、まずは乾燥しやすい髪の「うねり・広がりケア」に全力で集中したい方におすすめ。
  • SOFT:地肌いたわり型
    BASICと同じ2大肌荒れ防止成分を配合し、さらにマイルドな洗浄ベースの力で地肌のうるおいを守りながら洗う。
    頭皮の乾燥やかゆみを防ぎつつ、髪を「サラサラなストレート」に導きたい敏感肌の方におすすめ。

頭皮ケアを比較すると、配合されている頭皮ケア成分自体はどちらも同じ!ただし、髪のダメージや広がりをしっかりケアしたいなら「BASIC」、よりマイルドな洗浄力で頭皮の乾燥を抑えたいなら「SOFT」を選ぶのがおすすめ!

仕上がりの違いとおすすめの髪質

仕上がりこんな髪質におすすめ

BASIC(ベーシック)
芯からストン・超まとまり・太毛・硬毛・多毛で髪が広がる方
・頑固なうねりやくせ毛をしっかり抑えたい方
・縮毛矯正後の落ち着きを維持したい方

SOFT(ソフト)
根元ふんわり・さらさらなめらか・細毛・軟毛・猫っ毛でペタッとしやすい方
・うねりは気になるけれど軽い仕上がりが好きな方
・トップのボリュームを潰したくない方

タイプ別クイック診断

  • 「頑固なうねりやくせ毛を抑えたい」なら【 BASIC(ベーシック)】
    普通毛〜太い髪の頑固な広がりを抑えるため、濃厚なケラチン成分やプレックス成分を贅沢に配合。
    スカスカになった髪の芯までガチッと毛髪補強して、硬く広がりがちな毛先までストンと重厚感のあるストレートに落ち着かせます。
  • 「うねりをケアしつつ軽さが欲しい」なら【 SOFT(ソフト)】
    細い髪や軟毛のボリュームを潰さないよう、次世代のうねり特化成分「トステア」やマイルドなアミノ酸ベースを採用。
    ペタつきを防ぎながら髪にしなやかな芯を通し、指通りの良いサラサラななめらかストレートに仕上げます。

【一目でわかる】Straine(ストレイン)トリートメント2種の違い比較表

商品名
BASIC(ベーシック)

SOFT(ソフト)
価格(税込)¥1,980¥1,980
内容量475ml475ml
香りホワイトブロッサムの香りベリーブロッサムの香り
仕上がりもっちり・ストンと重厚まとまりさらさら・なめらかストレート
タイプ太毛・剛毛・頑固なくせ毛ケア細毛・軟毛・ペタつくくせ毛ケア
主なコンディショニング成分濃厚生ケラチン・プレックス成分・濃密バリアセラミド次世代うねり特化成分(トステア)・マイルド保水アミノ酸
こんな方におすすめ・普通毛〜太い髪・剛毛で広がりやすい方
・硬く歪んだくせ毛を芯から落ち着かせたい方
・ストンと重みのあるまとまり感が欲しい方
・細い髪・軟毛で髪がペタつきやすい方
・髪のボリュームを潰さずにうねりをケアしたい方
・指通りの良いサラサラな質感が好みの方

【成分解析】Straine(ストレイン)トリートメント2種の比較

  • BASIC:重厚ケラチンコート型。
    超高配合の生ケラチンとプレックス成分が、太く硬いくせ毛の歪みを骨組みからガチッとホールドする。
    髪の外側まで濃密な潤いバリアで包み込み、パサついて広がる毛先までストンと重厚感のあるまとまりに導きたい方におすすめ。
  • SOFT:しなやかトステア整髪型。
    次世代のうねり特化成分「トステア」が熱や日々のケアと連動し、細く柔らかな髪の内部結合を綺麗に整える。
    軟毛のボリュームを潰さない絶妙な軽さをキープしつつ、洗うたび指通りの良いなめらかなストレートに仕上げたい方におすすめ。

補修・コート力を比較すると、普通毛〜太い髪で硬く広がるくせ毛を圧倒的な重みでねじ伏せたいなら「BASIC」、細い髪や軟毛をペタつかせずにしなやかな芯を通してサラサラに整えたいなら「SOFT」がおすすめ!

【迷ったらこれ】Straine(ストレイン)シャンプーのおすすめの選び方

公式の髪質基準やお悩みに合わせて、迷わず選べる2つの王道パターンをご紹介します。Straine(ストレイン)はシャンプーとトリートメントを同じラインで揃えて使用することが推奨されています。

こんな方におすすめ・髪が硬く太い
・毛量が多いくせ毛
・とにかく広がりを抑えたい
・髪が細く柔らかい
・ペタつきやすい
・うねりをケアしつつ軽さが欲しい
シャンプー
BASIC(ベーシック)

SOFT(ソフト)
トリートメント
BASIC(ベーシック)

SOFT(ソフト)
洗い流さないトリートメント
ヘアオイル BASIC(ベーシック)

ミルクミスト SOFT(ソフト)
解説濃濃密な泡とオイルで髪をしっかり包み込む組み合わせ。硬くて広がるくせ毛を、内側と外側からガッチリ抑え込んでストンとまとめます。髪のうねりを集中的にケアする組み合わせ。細くて柔らかい髪のボリュームを潰さず、洗うたびにサラサラな指通りへ。

【失敗を防ぐ】Straine(ストレイン)シャンプーの正しい使い方と注意点

どんなに優秀なシャンプーも、使い方が間違っていると本来のうねり補修効果を実感できません。
Straine(ストレイン)の贅沢な成分を髪の芯まで届けるための「6つの正しいステップ」をマスターしましょう。

まずブラッシング

髪が乾いた状態で毛先から優しくブラッシングします。
あらかじめ髪の絡まりやほぐしておくことで、シャンプー時の摩擦ダメージを減らし、水や泡が髪全体に行き渡りやすくなります。

予洗いは2〜3分しっかり

38℃前後のぬるま湯で、頭皮と髪の根元まで2〜3分かけてしっかり濡らします。
この段階で地肌の汚れの7〜8割は落ちるため、次のシャンプーの泡立ちが圧倒的に良くなります。

シャンプーは毛量の多い部分を中心に

手でのばしたシャンプーを、後頭部など毛量の多い部分からつけていきます。
地肌から空気を含ませるようにしてモチモチの泡を立てることで、髪を優しく包み込むクッションになります。

泡マッサージ&よくすすぐ

指の腹を使って頭皮全体を優しくマッサージするように洗います。
洗い終わったら、頭皮や髪の生え際に洗浄成分が残らないよう、シャンプーの倍以上の時間をかけてしっかりすすぎます。

トリートメントは髪の中間〜毛先に

頭皮につかないよう、痛みがちなくせ・うねりが出やすい「中間〜毛先」を中心になじませます。
軽く揉み込んでから1〜2分放置することで、ケラチンやトステアなどの補修成分が髪内部にしっかり定着します。

タオルドライ後にヘアオイル

タオルで髪を優しく包むように水分を取った後、濡れた状態の毛先中心にヘアオイルを塗布。
手ぐしで全体に均一にのばしてからドライヤーで乾かすことで、熱を味方にした理想のサラストン髪に仕上がります。

Straine(ストレイン)のよくある質問【Q&A】

Straine(ストレイン)はどこで売ってる?

Straine(ストレイン)はドラッグストアやバラエティショップで購入できます。

販売しているショップ

  • ドラッグストア:ウエルシア・ツルハドラッグ・ココカラファイン・マツモトキヨシなど
  • バラエティショップ:LOFT(ロフト)・ハンズなど

店舗によって商品の品揃え、在庫状況がことなるので、ネット通販で購入するのがおすすめ!

Straine(ストレイン)はノンシリコンですか?

シャンプーはノンシリコンで、トリートメントにはシリコンが含まれます。

Straine(ストレイン)シャンプーは1本でどれくらい使える?

1回2プッシュ(6ml)の計算で、約2.5か月使えるイメージです。(使用量によって前後あり)

縮毛矯正をしている髪に使っても大丈夫?

大丈夫です。
「縮毛補修発想」の成分を贅沢に配合しているため、縮毛矯正やカラーでダメージを受けた髪もしっかり内側からケアします。

洗い流すときに少しキュッ(きしみ)するのはなぜ?

補修成分を浸透させるために、髪を「素の状態」に戻しているからです。
髪の不調原因になる蓄積した不要な皮膜をシャンプーが一度リセットすることで、その後に使うトリートメントの補修効果を最大限に高める設計になっています。

Straine(ストレイン)シャンプーの香りは?

それぞれの香りは下記のとおりです。

香りひとことで表現すると

BASIC(ベーシック)
ホワイトブロッサムの香り清潔感あふれる上品な花々が優しく広がる、高級ホテルのスパのよう

SOFT(ソフト)
ベリーブロキシムの香り甘酸っぱい果実と大人っぽいムスクが優雅にまとう、洗練された香水のよう

洗い流さないトリートメント(ミルク・オイル)との相性は?

同シリーズ(Straine(ストレイン))のアウトバスとは抜群の相性です!
インバス(シャンプー・トリートメント)とアウトバス(オイル・ミスト)で共通のストレート補修成分が連動しているため、合わせて使うことで湿気や熱に負けないストレート質感をさらにキープしやすくなります。


ストレートヘアオイル
特徴髪表面を滑らかにロックし、しっとりとした圧倒的なまとまりと重厚なツヤを与える。
こんな人におすすめ乾燥毛や剛毛で髪が広がりやすい方。硬いくせ毛をストンとまとめたい方。「BASIC」シリーズの仕上がりに、さらに重厚なまとまりをプラスしたいときに最適です。

ストレートミルクミスト
特徴ベタつきがなく、みずみずしい潤いを与えてサラサラの指通りに整える。
こんな人におすすめ髪が細くてオイルだとペタンコになってしまう方。うねりをケアしつつ軽さが欲しい方。「SOFT」シリーズの軽やかで爽快な仕上がりをそのまま活かしたい方におすすめです。

まとめ

最先端のうねり補修技術が詰まった「Straine(ストレイン)」は、これまでのヘアケアの常識を覆す圧倒的なストレートエフェクトが魅力のシリーズです。

あなたの髪質やお悩みに合わせて、インバスからアウトバス(オイル・ミルクミスト)までフルラインで揃えられるため、使えば使うほど理想のサラストン髪へと近づいていきます。

まずは、自分の髪質に合うシリーズから試して、翌朝の驚くような指通りとまとまり感をぜひ体感してみてください!

-ドラッグストアで買える, プチ贅沢シャンプー